受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 14億667万
- 2016年3月31日 -21.22%
- 11億819万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) JMACS㈱ 180,871 ㈱富山技研 169,211 カワイ電線㈱ 133,478 関西通信電線㈱ 111,118 堺電業㈱ 77,514 その他 436,005 合計 1,108,199
2016/06/22 15:02期日別 金額(千円) 2016年4月 285,085 5月 283,645 6月 263,120 7月 190,572 8月 56,019 9月 29,755 合計 1,108,199 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2016/06/22 15:02
当事業年度末における資産の部は9,667,824千円となり、前事業年度末に比べて143,103千円減少しました。大きな理由として売掛金の減少760,603千円がありますが、これは銅の価格が相対的に下落したことで仕入と売上の両面で債務と債権の額が少なくなったためです。生産能力の確保と品質の改善を目的とした設備投資である建物の増加307,522千円と、機械及び装置の増加315,117千円とが増加額の主なものです。また、電子手形などの電子記録債権を採用する企業が増えた結果、受取手形が298,475千円減少し、反対に電子記録債権が224,999千円増加しています。
当事業年度末における負債の部は5,627,825千円となり、前事業年度末に比べて445,228千円減少しました。銅の価格下落により買掛金が773,298千円減少する一方、設備投資等のために借入金が439,690千円増加しています。また、金利情勢の影響もあり退職給付引当金が66,716千円増加いたしました。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2016/06/22 15:02
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。