大日光・エンジニアリング(6635)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億7904万
- 2011年9月30日 -4.58%
- 6億4795万
- 2012年9月30日 +68.71%
- 10億9318万
- 2013年9月30日 -35.36%
- 7億660万
- 2014年9月30日 -36.49%
- 4億4873万
- 2015年9月30日 -76.38%
- 1億598万
- 2016年9月30日 +208.42%
- 3億2688万
- 2017年9月30日 -52.63%
- 1億5486万
- 2018年9月30日 +15.52%
- 1億7889万
- 2019年9月30日 -6.8%
- 1億6672万
- 2020年9月30日 -18.01%
- 1億3669万
- 2021年9月30日 +36.35%
- 1億8638万
- 2022年9月30日 +157.37%
- 4億7968万
- 2023年9月30日 -22.3%
- 3億7271万
- 2024年9月30日 +46.22%
- 5億4497万
- 2025年9月30日 +1.42%
- 5億5272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△367,985千円には、セグメント間取引消去△3,942千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△364,042千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△436,507千円には、セグメント間取引消去△7,972千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△428,534千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。2023/11/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、連結売上高は、28,521百万円(前年同期比11.5%増)となりました。2023/11/14 15:00
営業利益は、日本では親会社が売上製品構成の変化等により減益となりました。オフィス・ビジネス機器販売子会社は横這いでした。また、加工事業子会社は、新機種開発の谷間のため高付加価値試作品売上が減少したこと等により減益となり、基板製造子会社は主に減収により減益となりました。アジアでは、香港子会社が当社グループ外への部品売上増加による増益、更に無錫栄志電子有限公司の利益が加算された一方、ベトナム子会社は販管費の増加等により減益となり、無錫およびタイ子会社は減収により減益となりました。以上より、連結営業利益は372百万円(前年同期比22.3%減)となりました。
営業外損益は、受取配当金、受取利息、為替差益等が増益要因となった一方、海外における金利上昇及び国内における金融機関借入金増加により支払利息が増加したこと、また、タイの持分法適用会社に対する投資損失が減益要因となり、連結経常利益は378百万円(前年同期比21.5%減)となりました。