営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億7889万
- 2019年9月30日 -6.8%
- 1億6672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△325,974千円には、セグメント間取引消去3,817千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△329,791千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 10:08
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 10:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、連結売上高は、19,956百万円(前年同期比4.6%増)となりました。2019/11/14 10:08
損益面では、タイ子会社が堅調であったこと、また、製品構成の変化や生産効率化により深圳子会社の損益が改善した一方、日本国内の売上高減少および基板製造子会社における損失等により、連結営業利益は166百万円(前年同期比6.8%減)となりました。
営業外損益は、タイの持分法適用会社に対する投資損益が増益要因となった一方、売上高増加を主因とした借入増に伴う支払利息の増加、為替差損の発生、国内子会社における貸倒引当金繰入額の計上等により、連結経常利益は140百万円(前年同期比31.7%増)となりました。