大日光・エンジニアリング(6635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 2億6935万
- 2014年3月31日 -33.51%
- 1億7908万
- 2015年3月31日 -22.98%
- 1億3792万
- 2016年3月31日 +40.69%
- 1億9405万
- 2017年3月31日 -55.1%
- 8712万
- 2018年3月31日 +155.75%
- 2億2282万
- 2019年3月31日 -56.12%
- 9777万
- 2020年3月31日 +29.23%
- 1億2635万
- 2021年3月31日 +3.68%
- 1億3100万
- 2022年3月31日 +73.17%
- 2億2685万
- 2023年3月31日 +27.65%
- 2億8958万
- 2024年3月31日 -41.58%
- 1億6919万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/05/15 15:00
当第1四半期連結累計期間における当社を取り巻く経営環境を振り返りますと、日本では企業業績は堅調であったものの、実質賃金の前年比マイナスが続いていること等を背景に消費が伸び悩み景気は足踏み状態が続きました。一方で、物価と賃金の継続的な上昇が確認されたこと、そして年明けから急速に円安が進んだこと等により、日銀はマイナス金利の解除を決定しました。米国では、良好な雇用環境から個人消費が伸びたこと等により、景気は堅調に推移しました。また中国では、春節需要により経済は一時的に持ち直したものの、高い失業率を背景に節約志向が強まったこと等により景気は停滞が続きました。
尚、半導体不足については総じて解消が見られたものの、一部の部材では調達困難な状況が続きました。