大日光・エンジニアリング(6635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億7346万
- 2014年6月30日 -9.68%
- 5億1795万
- 2015年6月30日 -46.83%
- 2億7541万
- 2016年6月30日 +31.48%
- 3億6210万
- 2017年6月30日 -38%
- 2億2450万
- 2018年6月30日 +104.08%
- 4億5817万
- 2019年6月30日 -59.03%
- 1億8771万
- 2020年6月30日 +2.78%
- 1億9292万
- 2021年6月30日 +55.5%
- 3億1万
- 2022年6月30日 +27.25%
- 3億8176万
- 2023年6月30日 +20.1%
- 4億5850万
- 2024年6月30日 -30.03%
- 3億2081万
- 2025年6月30日 -0.76%
- 3億1836万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/14 15:10
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の売上高は「日本」で274,640千円減少しております。またセグメント利益への影響はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年6月30日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の売上高は「日本」で274,640千円減少しております。またセグメント利益への影響はありません。2023/08/14 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/08/14 15:10
当第2四半期連結累計期間における当社を取り巻く経営環境を振り返りますと、日本では、外食、旅行をはじめとするサービス関連を中心とした個人消費の増加、また、水際対策撤廃によるインバウンド需要の回復等により景気は緩やかに回復しました。米国では、FRBによる金融引き締めが重石となったものの、良好な雇用環境が個人消費を押し上げ景気は底堅く推移しました。中国では、昨年末ゼロコロナ政策が解除されたことを受けサービス消費の回復傾向は続いている一方、設備投資や輸出入の減少等により景気の持ち直しペースは鈍化しました。また、半導体や樹脂材料等の一部の部材について、納期が遅れる状況が続きました。
このような経営環境下、当第2四半期連結累計期間における経営成績は下記のとおりとなりました。