- 6635
- 2026/10/09
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 6.07倍
- 2009年以降
- 赤字-56.39倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.57倍
- 2009年以降
- 0.18-1.77倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 9.32%
- ROA 予
- 2.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 9:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2019/08/14 9:38
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として特別利益に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果獲得した資金は192百万円(前年同期は21百万円の使用)となりました。これは主に、たな卸資産の減少152百万円、減価償却費151百万円があったこと等によるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は480百万円(前年同期267百万円減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出344百万円、事業譲受による支出150百万円があったこと等によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果獲得した資金は526百万円(前年同期比69百万円減)となりました。これは主に、短期借入金の純減151百万円、長期借入金の返済による支出1,269百万円があった一方、長期借入れによる収入1,790百万円があったこと等によるものであります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(5) 研究開発活動
当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、37百万円であります。2019/08/14 9:38 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/08/14 9:38
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。