営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 7190万
- 2019年6月30日 -56.41%
- 3134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△210,169千円には、セグメント間取引消去9,170千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△219,339千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/14 9:38
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高は、12,679百万円(前年同期比0.2%増)となりました。2019/08/14 9:38
損益面では、タイ子会社が堅調であったこと、また、製品構成の変化や生産効率化により深圳子会社の損益が改善した一方、日本国内の売上減少および本年2月に事業譲渡を受けた基板製造子会社における損失等により、営業利益は31百万円(前年同期比56.4%減)となりました。
営業外損益は、保険の満期償還金および国内子会社における受取補償金計上等が増益要因となった一方、国内子会社において貸倒引当金繰入額を計上したこと等により、経常利益は35百万円(前年同期比20.2%減)となりました。