- 6635
- 2026/09/16
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 6.3倍
- 2009年以降
- 赤字-56.39倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.59倍
- 2009年以降
- 0.18-1.77倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 9.32%
- ROA 予
- 2.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2015年12月31日
- 4億3169万
- 2016年12月31日 -1.64%
- 4億2460万
個別
- 2015年12月31日
- 1億4050万
- 2016年12月31日 +28.87%
- 1億8107万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 己資本の充実2019/12/27 12:54
平成28年12月期末での連結自己資本比率は19.2%となっており、製造業としては高い水準とは認識しておりません。今後は海外子会社も含めて安定的に利益を確保する体制を再構築するとともに、製品・仕掛品・原材料の適正在庫水準維持に注力することによって自己資本比率の向上を図ってまいります。
(2)顧客の多層化 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のないもの
移動平均法による原価法
(3)デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法
(4)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
②貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2019/12/27 12:54 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2019/12/27 12:54
イ 商品、製品、原材料、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/12/27 12:54
①商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)