大日光・エンジニアリング(6635)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年12月31日
- 2億6160万
- 2010年12月31日 +98.92%
- 5億2038万
- 2011年12月31日 -31.78%
- 3億5499万
- 2012年12月31日 +3.15%
- 3億6619万
- 2013年12月31日 -4.96%
- 3億4801万
- 2014年12月31日 +116.69%
- 7億5413万
- 2015年12月31日 -42.76%
- 4億3169万
- 2016年12月31日 -1.64%
- 4億2460万
- 2017年12月31日 +0.12%
- 4億2511万
- 2018年12月31日 -26.73%
- 3億1146万
- 2019年12月31日 +43.76%
- 4億4777万
- 2020年12月31日 -10.65%
- 4億8万
- 2021年12月31日 +26.51%
- 5億614万
- 2022年12月31日 +12.86%
- 5億7120万
- 2023年12月31日 -25.97%
- 4億2283万
- 2024年12月31日 -37.56%
- 2億6403万
- 2025年12月31日 +10.28%
- 2億9118万
個別
- 2008年12月31日
- 1億208万
- 2009年12月31日 -29.33%
- 7214万
- 2010年12月31日 +179.29%
- 2億149万
- 2011年12月31日 -25.91%
- 1億4927万
- 2012年12月31日 +0.95%
- 1億5070万
- 2013年12月31日 -12.68%
- 1億3159万
- 2014年12月31日 +226.81%
- 4億3007万
- 2015年12月31日 -67.33%
- 1億4050万
- 2016年12月31日 +28.87%
- 1億8107万
- 2017年12月31日 +2.33%
- 1億8529万
- 2018年12月31日 -14.05%
- 1億5927万
- 2019年12月31日 +21.92%
- 1億9417万
- 2020年12月31日 -3.93%
- 1億8653万
- 2021年12月31日 +32.76%
- 2億4765万
- 2022年12月31日 +32.44%
- 3億2798万
- 2023年12月31日 -88.71%
- 3701万
- 2024年12月31日 +377.3%
- 1億7667万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2025/03/28 15:38
イ)商品、製品、原材料、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 料、工場増設に係る取得費用、並びに営業・管理に係る人件費等と、生産のための部材購入費用とに大別され、国内及び海外各子会社は所在する国・地域の通貨及び外国通貨で支払いを実施しております。2025/03/28 15:38
なお、これらに必要な資金については銀行借入等にて充当しておりますが、2024年12月期末での連結自己資本比率は23.3%であることにより、今後は海外子会社も含めて安定的に利益を確保する体制を再構築するとともに、製品・仕掛品・原材料の適正在庫水準維持に注力することによって、銀行借入残高の低減に努めてまいります。
(3)重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/03/28 15:38
①商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)