- #1 対処すべき課題(連結)
己資本の充実
平成27年12月期末での連結自己資本比率は20.9%となっており、今期は海外子会社において機械設備を中心とした減損を実施したこともあり、製造業としては高い水準とは認識しておりません。今後は海外子会社も含めて安定的に利益を確保する体制を再構築するとともに、製品・仕掛品・原材料の適正在庫水準維持に注力することによって自己資本比率の向上を図ってまいります。
(2)顧客の多層化
2019/12/27 12:45- #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のないもの
移動平均法による原価法
(3)デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法
(4)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
②貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2019/12/27 12:45 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ たな卸資産
イ 商品、製品、原材料、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算
2019/12/27 12:45- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
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