営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3134万
- 2020年6月30日 -45.04%
- 1722万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△211,481千円には、セグメント間取引消去2,890千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△214,372千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/14 11:23
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 11:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、13,133百万円(前年同期比3.5%増)となりました。2020/08/14 11:23
損益面では、製品構成の組換えや生産効率化等により、深圳子会社の損益が改善したこと、また、新たに連結子会社となった加工事業会社の利益が加わった一方、日本国内における売上構成の変化による粗利の縮小および業務請負・人材派遣子会社の売上減少による損失、また業務改善途上である基板製造子会社の損失等により、営業利益は17百万円(前年同期比45.0%減)となりました。
営業外損益は、海外子会社において為替差損を計上した一方、中国および日本における政府からの助成金等が増益要因となり、経常利益は24百万円(前年同期比29.3%減)となりました。