無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億3295万
- 2021年12月31日 +4.26%
- 1億3861万
個別
- 2020年12月31日
- 5797万
- 2021年12月31日 +4.97%
- 6085万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2022/03/31 15:00
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。 - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 固定資産の取得価額から控除されている国庫補助金及び保険差益の圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/03/31 15:00
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 機械装置及び運搬具 179,879千円 190,579千円 無形固定資産 - 4,317 合計 179,879 194,897 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.有形固定資産及び無形固定資産の当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2022/03/31 15:00
①建物の増加は、轟工場等の取得によるものであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/31 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 未払事業税 4,531千円 5,289千円 無形固定資産減価償却超過額 9 - たな卸資産評価損否認 107,632 116,796
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/31 15:00
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) たな卸資産評価損 116,548 118,342 無形固定資産減価償却超過額 7,580 23 未払事業税等 7,518 6,812
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~17年2022/03/31 15:00
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。