構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 6762万
- 2021年12月31日 -1.49%
- 6661万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産除く)2022/03/31 15:00
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社が1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2022/03/31 15:00
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 2,337千円 -千円 機械装置及び運搬具 980 7,145 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は、以下のとおりであります。2022/03/31 15:00
担保付債務は以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 売掛債権 5,860千円 9,029千円 建物及び構築物 913,596 1,014,768 機械装置及び運搬具 767,222 801,983
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ①建物の増加は、轟工場等の取得によるものであります。2022/03/31 15:00
②構築物の増加は、轟工場の取得によるものであります。
③機械及び装置の増加は、杉の郷工場等で使用する機械装置等の取得によるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.総資産2022/03/31 15:00
当連結会計年度末における総資産は、21,050百万円(前期末比1,392百万円増)となりました。流動資産は、受取手形及び売掛金、現金及び預金が減少した一方、原材料及び貯蔵品、電子記録債権、商品及び製品が増加したこと等により、15,450百万円(前期末比1,140百万円増)となりました。固定資産は、建物及び構築物、投資有価証券が増加したこと等により、5,600百万円(前期末比251百万円増)となりました。
2.負債 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産除く)2022/03/31 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。