- 6635
- 2026/09/18
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 6.3倍
- 2009年以降
- 赤字-56.39倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.59倍
- 2009年以降
- 0.18-1.77倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 9.32%
- ROA 予
- 2.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 3億5182万
- 2026年6月30日 -60.85%
- 1億3774万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△279,256千円には、セグメント間取引消去5,850千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△285,107千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/13 12:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。2026/08/13 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、連結売上高は19,867百万円(前年同期比12.3%増)となりました。2026/08/13 12:00
営業利益は、日本では、親会社は、売上の減少に加え、コスト上昇分の価格転嫁が十分に進まなかったことなどにより減益となり、業務請負・人材派遣子会社及び基板製造子会社も減収の影響により減益となりました。一方、加工事業子会社は、高付加価値部品の売上が堅調に推移したことに加え、販売管理費の抑制効果などにより増益となりました。オフィス・ビジネス機器販売子会社の営業利益は前年同期並みとなりました。
アジアでは、香港子会社は高粗利益率部品の販売が堅調に推移したことにより、無錫栄志電子有限公司及び既存のタイ子会社では付加価値の高い製品の売上が伸びたことにより増益となった一方、無錫子会社は製造原価及び販売管理費の増加が影響し、減益となりました。ベトナム子会社は主に減収により減益となりました。