- 6639
- 2022/04/27
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 赤字-47.02倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.32-2.02倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コンテック(6639)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5742万
- 2009年3月31日 -26.7%
- 4209万
- 2010年3月31日 +1.22%
- 4260万
- 2011年3月31日 +52.31%
- 6489万
- 2012年3月31日 -24.49%
- 4899万
- 2013年3月31日 +175.03%
- 1億3476万
- 2014年3月31日 -54.9%
- 6078万
- 2015年3月31日 -7.84%
- 5601万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 11億2145万
- 2017年3月31日 +4.79%
- 11億7515万
- 2018年3月31日 -97.17%
- 3321万
- 2019年3月31日 -66.75%
- 1104万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2021/06/25 10:00
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、製品の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、同様に先物為替予約を利用してヘッジしております。
長期借入金・短期借入金は営業取引に係る資金調達であり、長期借入金の償還日は決算日後、最長で3年であります。借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期借入金については、デリバティブ取引(通貨スワップ取引及び金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。デリバティブ取引は、外貨建営業債権債務及び外貨建予定取引に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引及び通貨スワップ取引、邦貨建借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引、及び外貨建借入金に係る為替変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした通貨スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4会計方針に関する事項(7)重要なヘッジ会計の方法をご参照ください。