- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△506,363千円は、セグメント間の債務の相殺消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/12/05 9:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,184千円には、棚卸資産の調整額△4,664千円及びセグメント間取引消去3,480千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△1,763,499千円には、セグメント間の債権の相殺消去△1,747,021千円及び棚卸資産の調整額△16,478千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△1,747,021千円は、セグメント間の債務の相殺消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,805千円は、セグメント間の取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/05 9:54 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
当該会計基準等を適用することにより、平成27年3月期の期首において、退職給付に係る資産が15,819千円、退職給付に係る負債が20,607千円それぞれ減少し、利益剰余金が4,788千円増加する予定です。
また、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ20,520千円減少する予定です。
2014/12/05 9:54- #4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、円安による輸出環境の改善や企業の設備投資が増加するなど、回復基調で推移してまいりました。
このような状況の中、当社グループの売上高は21,942百万円(前年同期比25.9%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に伴い営業利益は538百万円(前年同期比62.3%増)、経常利益は554百万円(前年同期比99.4%増)と大きく改善いたしました。また、繰延税金資産を計上したことにより、当期純利益は727百万円(前年同期比327.0%増)と大幅に増加いたしました。
(セグメントごとの概況)
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