ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 1億5247万
- 2015年3月31日 -10.83%
- 1億3595万
個別
- 2014年3月31日
- 1億3429万
- 2015年3月31日 -25.15%
- 1億52万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2015/06/26 9:29
2 帳簿価額のうち「その他」は、主としてソフトウエア及びソフトウエア仮勘定であります。
3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2015/06/26 9:29
自社利用のソフトウエア
…社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の主な内訳は、次のとおりであります。2015/06/26 9:29
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 700 276 ソフトウエア 100 ― 合計 2,285 22,041 - #4 沿革
- 提出会社は、マテリアルハンドリングシステムのメーカーである大福機工株式会社(現 株式会社ダイフク、親会社)の一事業部門としてコントロール・エンジニアリングの技術開発、市場開発を担ってきた制御システム部門が、エレクトロニクス技術を基盤として、新しい販路を開拓するインナーベンチャーとして分離独立したものであります。2015/06/26 9:29
年月 概要 昭和62年9月 当社製品の販売会社であるContec Microelectronics U.S.A. Inc.の全株式を株式会社ダイフク(親会社)より譲受。 昭和62年10月 北京康泰克電子技術有限公司を、ソフトウエアの委託開発を目的として、中国北京市に合弁設立。 平成3年4月 株式会社パルテックを、システムインテグレーション事業強化を目的として、吸収合併。 - #5 設備投資等の概要
- (1) 電子機器事業2015/06/26 9:29
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエアの更新及びのれんの取得のため、331百万円を投資いたしました。
(2) EMS事業 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社が平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 9:29