営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2630万
- 2015年6月30日 -65.99%
- -4366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△81,492千円には、棚卸資産の調整額△82,392千円及びセグメント間取引消去900千円が含まれております。2015/08/11 15:33
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/11 15:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国市場におきましては、堅調な米国経済を背景に、医療機器業界向けの産業用コンピュータの販売が好調に推移いたしました。2015/08/11 15:33
この結果、当社グループの売上高は5,521百万円(前年同期比10.6%増)となりました。利益面につきましては、円安に伴う仕入れコスト上昇に加え、IoT市場向け製品群「CONPROSYS (コンプロシス)」の研究開発費が増加し、営業損失は43百万円、経常損失は41百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は53百万円となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、当社グループは単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。