- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当社が発行いたしました新株予約権の行使により、当第1四半期連結累計期間において資本金が247,366千円、資本準備金が247,366千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が3,549,163千円、資本剰余金が4,170,976千円となっております。
2017/08/14 16:03- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、平成29年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2017/08/14 16:03- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)1.新株予約権の行使による増加であります。
2.平成29年7月1日から平成29年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が
2017/08/14 16:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は7億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億32百万円減少いたしました。流動負債は7億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億30百万円減少いたしました。主な要因は、買掛金の減少1億8百万円と前受金の減少5億78百万円であります。固定負債は前連結会計年度末とほぼ同額の52百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末の純資産は15億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億42百万円増加いたしました。これは、主に新株予約権の行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ2億47百万円増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純損失1億42百万円の計上によるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.6%から65.9%となりました。
(3)研究開発活動
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