- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、債券のうち、取得価額と債券金額との差額が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により算定しております。
2014/03/26 14:37- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債については前連結会計年度末と比較して62百万円増加し、15億40百万円となりました。主な増加要因は買掛金58百万円、未払法人税等18百万円および退職給付引当金57百万円、主な減少要因は短期借入金98百万円であります。
(純資産)
純資産については、前連結会計年度末と比較して1億80百万円増加し、23億94百万円となりました。主な増加要因は、当期純利益1億93百万円であります。
2014/03/26 14:37- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、債券のうち、取得価額と債券金額との差額が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により算定しております。
2014/03/26 14:37- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,113,387 | 2,226,507 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,113,387 | 2,226,507 |
2014/03/26 14:37- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成24年12月31日) | 当連結会計年度(平成25年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,213,655 | 2,394,185 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 36,799 | 49,716 |
| (うち少数株主持分) | (36,799) | (49,716) |
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