受取手形
個別
- 2012年12月31日
- 2億390万
- 2013年12月31日 +19.51%
- 2億4367万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) 株式会社兼松ケージーケイ 95,139 株式会社山善 36,882 ユアサ商事株式会社 11,986 下野機械株式会社 10,635 株式会社大塚商会 10,421 その他 78,611 合計 243,676
(注)平成26年1月の金額には期末日満期手形7,880千円が含まれております。2014/03/26 14:37期日別 金額(千円) 平成26年1月 86,817 平成26年2月 59,946 平成26年3月 64,552 平成26年4月 24,986 平成26年5月 7,373 合計 243,676 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 連結会計年度末日満期手形は手形交換日をもって決済処理をしております。なお、連結会計年度の末日は金融機関の休日のため、次のとおり連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2014/03/26 14:37
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 受取手形 10,916千円 7,880千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/03/26 14:37
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して2億42百万円増加し、39億35百万円となりました。主な増加要因は現金及び預金6億22百万円、受取手形及び売掛金1億29百万円、主な減少要因は投資有価証券5億35百万円であります。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/03/26 14:37
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関して、当社は債権管理規程に従い、営業管理部門が取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日および残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券は主として株式および債券であり、主に業務上の関係を有する企業の株式や安全性の高い債券であります。これらは、発行体等の信用リスクおよび市場価格の変動リスクに晒されており、このうち外貨建ての投資有価証券については為替の変動リスクにも晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等の把握に努めております。