- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/25 15:03- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する記載については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/03/25 15:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債については前連結会計年度末と比較して2億64百万円増加し、18億5百万円となりました。主な増加要因は前受金1億62百万円および退職給付に係る負債(退職給付引当金)53百万円であります。
(純資産)
純資産については、前連結会計年度末と比較して2億47百万円増加し、26億41百万円となりました。主な増加要因は、当期純利益3億11百万円であります。
2015/03/25 15:03- #4 退職給付に係る会計処理の方法
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末から適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く)、退職給付債務を従来の「退職給付引当金」から「退職給付に係る負債」として計上する方法に変更しております。
なお、簡便法を適用しているため、この変更による純資産に与える影響はありません。
2015/03/25 15:03- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/25 15:03- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年12月31日) | 当連結会計年度末(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,394,185 | 2,641,742 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 49,716 | 44,639 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (49,716) | (44,639) |
2015/03/25 15:03