- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,022,719 | 2,139,994 | 3,187,106 | 4,197,306 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 72,894 | 169,041 | 276,577 | 329,769 |
2020/03/26 16:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「CAD/CAMシステム等事業」は、金型用CAD/CAMソフトウェアの開発、販売および付随する保守・サービス、ハードウェアの販売、受託開発を行っており、「金型製造事業」は、自動車部品等の金型製造請負を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/03/26 16:04- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/03/26 16:04 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2020/03/26 16:04- #5 監査の状況
ニ. 監査等委員会が会計監査人の報酬等に同意した理由
監査等委員会において、日本監査役協会が公表する「会計監査人との連携に関する実務指針」を踏まえ、過年度の監査計画における監査項目別の監査時間実績および報酬額の推移ならびに会計監査人の職務遂行状況を確認し、当事業年度の監査計画および報酬見積額の妥当性を検討するに当たって、日本公認会計士協会が毎年公表する「監査実施状況調査」における監査区分別、売上高区分別および業種・業態区分別監査時間当たり平均報酬額等を参考に会計監査人の報酬等について会社法第399条に基づく同意を行っております。
2020/03/26 16:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態および経営成績の状況
当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は41億97百万円(前期比3.2%増)、営業利益3億9百万円(前期比34.5%増)、経常利益3億29百万円(前期比30.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1億81百万円(前期比49.9%増)の増収増益となりました。第2四半期(4-6月)に金型製造事業の売上が伸長し収益に貢献したほか、CAD/CAMシステム等事業において外注費削減により開発効率を高め、コストを抑制したことなどが利益増に貢献しました。
当社グループの各事業の取り組みは、以下のとおりです。
2020/03/26 16:04- #7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 97,356 | 千円 | 98,443 | 千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 21,863 | | 23,783 | |
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