無形固定資産
連結
- 2013年7月31日
- 7452万
- 2014年7月31日 +15.34%
- 8596万
個別
- 2013年7月31日
- 1415万
- 2014年7月31日 +69.4%
- 2397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/10/30 15:15
3.減価償却費の調整額、減損損失の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.減価償却費の調整額、減損損失の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/10/30 15:15 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主としてソフトウェアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2014/10/30 15:15 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2014/10/30 15:15
定額法を採用しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)2014/10/30 15:15
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、工場ごとに資産のグルーピングをしております。なお、遊休資産についてはグルーピングの対象から除外して、別途減損の兆候を把握しております。また、本社、研究開発施設等の独立してキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。会社名 当社 Sanno Philippines Manufacturing Corporation 機械装置及び運搬具 5,884 8,853 86,672 101,410 無形固定資産 820 - - 820
経営環境の悪化により収益性が著しく低位で推移しており、将来キャッシュ・フロー見積期間にわたって回収可能性が認められない事業用資産及び遊休資産の各種固定資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2014/10/30 15:15