構築物(純額)
個別
- 2013年7月31日
- 435万
- 2014年7月31日 -26.88%
- 318万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2014/10/30 15:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~38年 構築物 6年~50年 機械及び装置 2年~22年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/10/30 15:15
前連結会計年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 建物及び構築物 7,936千円 -千円 機械装置及び運搬具 1,698 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/10/30 15:15
前連結会計年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 建物及び構築物 5,002千円 -千円 機械装置及び運搬具 5 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/10/30 15:15
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年7月31日) 当連結会計年度(平成26年7月31日) 建物及び構築物 43,215千円 38,116千円 土地 1,219,509 1,219,509
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)2014/10/30 15:15
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、工場ごとに資産のグルーピングをしております。なお、遊休資産についてはグルーピングの対象から除外して、別途減損の兆候を把握しております。また、本社、研究開発施設等の独立してキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。会社名 当社 Sanno Philippines Manufacturing Corporation 場所 秦野市秦野工場 伊勢原市鈴川工場 フィリピン共和国カビデ州本社工場 減損損失(千円) 建物及び構築物 3,196 - - 3,196 機械装置及び運搬具 5,884 8,853 86,672 101,410
経営環境の悪化により収益性が著しく低位で推移しており、将来キャッシュ・フロー見積期間にわたって回収可能性が認められない事業用資産及び遊休資産の各種固定資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2014/10/30 15:15
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~22年