売上高
連結
- 2014年7月31日
- 73億3451万
- 2015年7月31日 +2.58%
- 75億2404万
個別
- 2014年7月31日
- 44億1113万
- 2015年7月31日 -1.95%
- 43億2531万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/10/29 11:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,896,077 3,901,591 5,718,447 7,524,045 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △16,616 △944,575 △1,102,311 △1,417,379 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「フィリピン」の3つを報告セグメントとしております。2015/10/29 11:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
Sanno Land Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/10/29 11:46 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/10/29 11:46 - #5 業績等の概要
- このような状況のもとで当社グループは、厳しさを増す顧客の単価引き下げ要求に対して、工程改善等の原価改善活動を進めると共に、好調な部品需要に対応すべく、積極的な受注活動を行いましたが、価格下落等の市場環境悪化を補うには至りませんでした。2015/10/29 11:46
この結果、当連結会計年度の業績は売上高は7,524百万円(前年同期比2.6%増)となりました。また営業損失は455百万円(前年同期は営業利益36百万円)、経常損失は415百万円(前年同期は経常利益42百万円)、当期純損失は中国セグメントにおける減損損失の計上などにより、1,452百万円(前年同期は当期純利益29百万円)となりました。
なお、セグメント毎の業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/10/29 11:46
前事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,512千円 7,122千円 仕入高 14,040 1,229