構築物(純額)
個別
- 2014年7月31日
- 318万
- 2015年7月31日 -30.66%
- 220万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2015/10/29 11:46
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~38年 構築物 6年~50年 機械及び装置 2年~22年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/10/29 11:46
前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 建物及び構築物 -千円 406千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/10/29 11:46
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年7月31日) 当連結会計年度(平成27年7月31日) 建物及び構築物 38,116千円 33,016千円 土地 1,219,509 1,216,707
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/10/29 11:46
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主として工場ごとに資産のグルーピングをしております。本社、研究開発施設等の独立してキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。会社名 当社 山王電子(無錫)有限公司 合計 用途 事業用資産 遊休資産 事業用資産 場所 秦野市 秦野工場 郡山市 中華人民共和国江蘇省 本社・工場 建物及び構築物 262千円 -千円 305,711千円 305,973千円 機械装置及び運搬具 370 - 458,853 459,224
経営環境の悪化により収益性が著しく低位で推移しており、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって回収可能性が認められない事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2015/10/29 11:46
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~22年