売上高
連結
- 2017年7月31日
- 73億1759万
- 2018年7月31日 +14.53%
- 83億8081万
個別
- 2017年7月31日
- 48億6522万
- 2018年7月31日 +15.72%
- 56億3013万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/10/31 11:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,014,083 4,132,603 6,272,259 8,380,812 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 41,278 86,974 86,445 71,580 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「フィリピン」の3つを報告セグメントとしております。2018/10/31 11:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
Sanno Land Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/10/31 11:21 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/10/31 11:21 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 日本2018/10/31 11:21
当連結会計年度は、車載・産機機器向け製品の旺盛な部品需要に対応し、通信・民生品分野での高速伝送に対応した新製品の需要を取り込むべく積極的な営業活動を行い、製造面においても生産性向上に努めてきたことにより、前年同期を上回る売上高を達成することが出来ましたが、新製品獲得に向けた積極的な設備投資を行ってきたことにより償却負担が増加したことに加え、金相場の下落等に伴い棚卸資産について評価損を計上したこと等から、当連結会計年度での営業黒字確保には至りませんでした。
この結果、売上高は5,630百万円(前年同期比15.7%増)、営業損失は54百万円(前年同期は営業損失115百万円)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/10/31 11:21
前事業年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 当事業年度(自 平成29年8月1日至 平成30年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,228千円 8,793千円 仕入高 305 3,546