- 3441
- 2026/09/04
- 時価
- 137億円
- PER 予
- 9.08倍
- 2010年以降
- 赤字-207.14倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.1-1.98倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.91%
- ROE 予
- 15.54%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/03/15 16:19
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」において、生産拠点の再編を決定したことに伴い、鈴川、秦野工場の固定資産を回収可能価額まで減額し、減損損失145,444千円を計上しております。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/03/15 16:19
「日本」において、生産拠点の再編を決定したことに伴い、鈴川、秦野工場の固定資産を回収可能価額まで減額し、減損損失145,444千円を計上しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/03/15 16:19
当社を取り巻く経営環境は、産業機器・通信向け分野での生産調整の影響により、厳しい経営環境が続いており、このような状況に対応するため、新製品受注に向けて東北工場に新ラインを建設することに加え、一層の生産性向上・合理化による収益力向上を図るため鈴川工場の生産機能を東北工場に統合するとともに、プレス・めっき一貫生産の強化のため、プレス生産を東北工場に集約する生産拠点の再編を決定いたしました。会社名 当社 当社 土地 63,562 - 63,562 有形固定資産その他 11,663 568 12,231 無形固定資産 36 - 36
そのため、鈴川、秦野工場の事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/15 16:19
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、259百万円の減少(前年同期は194百万円の減少)となりました。これは有形固定資産の取得による支出が225百万円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)