建設仮勘定
連結
- 2020年7月31日
- 5143万
- 2021年7月31日 +579.67%
- 3億4957万
個別
- 2020年7月31日
- 3949万
- 2021年7月31日 +785.06%
- 3億4957万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定であります。なお、帳簿価額には、消費税等は含んでおりません。2021/10/28 10:58
2.上記「土地」中[外書]は、土地の賃借面積であり、年間賃借料は2,824千円であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/10/28 10:58
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主として工場ごとに資産のグルーピングをしております。本社、研究開発施設等の独立してキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。会社名 当社 リース資産 - 建設仮勘定 15,542 無形固定資産 -
当社グループは、東北工場の未稼働遊休資産につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/10/28 10:58
当連結会計年度末の総資産は、山王電子(無錫)有限公司持分譲渡により、当第2四半期期首より連結の範囲から除外しており、原材料及び貯蔵品が266百万円減少したものの、現金及び預金が367百万円、建設仮勘定が298百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ309百万円増加し、10,710百万円となりました(前連結会計年度末は10,400百万円)。
負債は、借入形態の変更により、短期借入金が1,093百万円増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が689百万円、長期借入金が778百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ392百万円減少し、5,683百万円となりました(前連結会計年度末は6,075百万円)。