IHI(7013)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1012億2200万
- 2009年3月31日 +2.94%
- 1042億
- 2010年3月31日 +3.28%
- 1076億1600万
- 2011年3月31日 +43.89%
- 1548億5100万
- 2011年6月30日 +0.34%
- 1553億7200万
- 2011年9月30日 +0.55%
- 1562億2900万
- 2011年12月31日 -0.98%
- 1546億9300万
- 2012年3月31日 -0.71%
- 1535億9600万
- 2012年6月30日 -0.22%
- 1532億5400万
- 2012年9月30日 -1.58%
- 1508億3800万
- 2012年12月31日 -1.05%
- 1492億5300万
- 2013年3月31日 -11.28%
- 1324億1600万
- 2013年6月30日 +1.83%
- 1348億4300万
- 2013年9月30日 -1.03%
- 1334億6000万
- 2013年12月31日 -1.18%
- 1318億8200万
- 2014年3月31日 +0.96%
- 1331億4800万
- 2014年6月30日 -1.08%
- 1317億1300万
- 2014年9月30日 +7.46%
- 1415億3800万
- 2014年12月31日 -0.33%
- 1410億7600万
- 2015年3月31日 +3.24%
- 1456億4200万
- 2015年6月30日 -1.14%
- 1439億8400万
- 2015年9月30日 +0.97%
- 1453億8000万
- 2015年12月31日 -1.12%
- 1437億4800万
- 2016年3月31日 -0.8%
- 1425億9700万
- 2016年6月30日 -1.34%
- 1406億8600万
- 2016年9月30日 -0.08%
- 1405億7100万
- 2016年12月31日 +0.17%
- 1408億600万
- 2017年3月31日 -2.84%
- 1368億100万
- 2017年6月30日 -1.41%
- 1348億7000万
- 2017年9月30日 -0.98%
- 1335億4800万
- 2017年12月31日 -0.9%
- 1323億5000万
- 2018年3月31日 -0.99%
- 1310億3500万
- 2018年6月30日 -0.22%
- 1307億4800万
- 2018年9月30日 +1.7%
- 1329億6900万
- 2018年12月31日 -0.73%
- 1319億9200万
- 2019年3月31日 +3.91%
- 1371億5600万
- 2019年6月30日 -0.97%
- 1358億2400万
- 2019年9月30日 +6.91%
- 1452億1300万
- 2019年12月31日 -1.41%
- 1431億6300万
- 2020年3月31日 +7.72%
- 1542億1700万
- 2020年6月30日 -1.41%
- 1520億3500万
- 2020年9月30日 -0.64%
- 1510億6800万
- 2020年12月31日 -0.44%
- 1504億500万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/23 15:28
前連結会計年度に認識した減損損失は、主に産業システム・汎用機械セグメントのIHI Charging Systems International GmbH(現:IHI Charging Systems International GmbH i.L.)で、事業構造改革を実施したことにより、使用権資産勘定などの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,117百万円を減損損失として認識したものです。当該回収可能価額は使用価値に基づいており、使用価値は今後の事業計画と経済的残存耐用年数を基礎としたキャッシュ・フローの見積額を、当該資金生成単位又は資金生成単位グループの税引前加重平均資本コストを基礎とした割引率により現在価値に割り引いて算定しました。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 182 884 機械装置及び運搬具 1,315 -
当連結会計年度に認識した減損損失は、主に社会基盤セグメントの株式会社IHI建材工業で、事業ポートフォリオ改革の取り組みに伴って、使用権資産勘定などの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,327百万円を減損損失として認識したものです。当該回収可能価額は売却費用控除後の公正価値により測定しています。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地等の償却を行なわない資産を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行なっています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりです。2025/06/23 15:28
・建物及び構築物 :2~75年
・機械装置及び運搬具:2~17年