IHI(7013)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 35億2700万
- 2014年3月31日 -77.46%
- 7億9500万
- 2015年3月31日 +13.21%
- 9億
- 2016年3月31日 +18.44%
- 10億6600万
- 2017年3月31日 -12.85%
- 9億2900万
- 2018年3月31日 +48.22%
- 13億7700万
- 2019年3月31日 -23.46%
- 10億5400万
- 2020年3月31日 +43.07%
- 15億800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は以下のとおりです。2026/06/22 15:15
(注) 前事業年度には、賞与引当金繰入額3,537百万円、退職給付費用2,678百万円が含まれており、当事業年度前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 共通部門費受入額 5,263 5,309 減価償却費 2,863 5,731
には、賞与引当金繰入額4,327百万円、退職給付費用2,791百万円が含まれています。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.当連結会計年度から、都市開発の報告セグメントを社会基盤からその他へ変更したことにより、社会基盤セグメントからその他へ、外部顧客への売上収益16,174百万円、セグメント間の内部売上収益165百万円、セグメント利益13,684百万円、セグメント資産151,625百万円、減価償却費及び償却費6,288百万円、資本的支出15,242百万円を組み替えて表示しています。2026/06/22 15:15
2.前連結会計年度での売上収益及び営業損益には、出荷済みのPW1100G-JMエンジンに関する追加検査プログラムの為替変動による影響+9億円を含んでいます。 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)使用権資産2026/06/22 15:15
使用権資産の原資産の種類別の帳簿価額、減価償却費及び使用権資産の増加額は、下記のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 15:15
(注)「その他」には、条件変更による変動を含めています。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 取得 14,970 15,753 減価償却費 △6,174 △7,081 減損損失 - -
(2)帳簿価額及び公正価値 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれています。2026/06/22 15:15
2.減損損失の内容については、注記「17.非金融資産の減損」に記載のとおりです。 - #6 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は以下のとおりです。2026/06/22 15:15
(注)販売費及び一般管理費の計上方法の変更(単位:百万円) 従業員給付費用 86,081 91,690 減価償却費及び償却費 12,954 15,461 研究開発費 33,230 39,055
当社は、当連結会計年度から、航空・宇宙・防衛事業の管理部門費の一部について、売上原価(製造間接費)から販売費及び一般管理費で処理する方法に変更しています。詳細については注記「2.作成の基礎」を参照ください。 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 借手側2026/06/22 15:15
当社グループは、原資産を使用する権利である使用権資産と、リース料を支払う義務であるリース負債を認識し、リースに関する費用を使用権資産の減価償却費及びリース負債に係る支払利息として認識しています。リース期間が12か月以内である短期リース及び原資産が少額であるリースのリース料は、リース期間にわたって定額法により純損益として認識しています。
使用権資産の測定においては原価モデルを採用し、リース開始日における取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しています。取得原価には、リース負債の当初測定の金額に当初直接コスト、前払リース料等を調整し、リース契約に基づき要求される解体、除去及び原状回復費用を含めた額で測定しています。各使用権資産は、リース開始日から使用権資産の耐用年数の終了時又はリース期間の終了時のいずれか早い方までにわたって、定額法で減価償却を行なっています。なお、耐用年数又はリース期間に変更があった場合は、会計上の見積りの変更として扱い、将来に向かって変更しています。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 15:15
(単位:百万円) 税引前利益 138,488 185,490 減価償却費、償却費及び減損損失 76,765 86,822 金融収益及び金融費用 2,366 526