- 7013
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆9949億円
- PER 予
- 17.05倍
- 2010年以降
- 赤字-618.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.21倍
- 2010年以降
- 0.52-7.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 24.69%
- ROA 予
- 6.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
再評価に係る繰延税金負債
連結
- 2014年3月31日
- 63億1200万
- 2015年3月31日 -13.74%
- 54億4500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地再評価差額金2016/11/04 14:06
連結子会社のうち2社は土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき,事業用の土地の再評価を行ない,再評価に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し,少数株主持分相当額を「少数株主持分」に計上し,これらを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第1号及び4号に定める公示価格及び路線価により算出 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され,平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行なわれることとなりました。これに伴い,繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する主な法定実効税率は,従来の35.6%から,平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に,平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.3%となります。2016/11/04 14:06
この税率変更により,繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が6,672百万円減少し,法人税等調整額が7,207百万円,その他有価証券評価差額金が681百万円,それぞれ増加し,退職給付に係る調整累計額が128百万円,繰延ヘッジ損益が16百万円,それぞれ減少しています。また,再評価に係る繰延税金負債は632百万円減少し,土地再評価差額金が570百万円増加しています。
4.連結納税制度導入に伴う会計処理