- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
この結果,当第3四半期連結累計期間におけるJURONG ENGINEERING LIMITEDなど37社については,会計期間が12か月となっています。
なお,当第3四半期連結累計期間に含まれる平成28年1月1日から3月31日までのセグメントごとの売上高は,資源・エネルギー・環境で10,982百万円,社会基盤・海洋で371百万円,産業システム・汎用機械で,11,781百万円です。また,営業利益は,資源・エネルギー・環境で615百万円,社会基盤・海洋で17百万円,産業システム・汎用機械で2,050百万円です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/13 13:51- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い,「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し,平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。
この結果,当第3四半期連結累計期間の営業利益,経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。
2017/02/13 13:51- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の事業年度等に関する変更)
当連結会計年度から,JURONG ENGINEERING LIMITEDなど31社は,決算日を12月31日から3月31日に変更し,長春富奥石川島過給機有限公司など6社は,3月31日に仮決算を行なって連結することに変更しました。
この結果,当第3四半期連結累計期間におけるJURONG ENGINEERING LIMITEDなど37社については,会計期間が12か月となっています。
なお,当第3四半期連結累計期間に含まれる平成28年1月1日から3月31日までのセグメントごとの売上高は,資源・エネルギー・環境で10,982百万円,社会基盤・海洋で371百万円,産業システム・汎用機械で,11,781百万円です。また,営業利益は,資源・エネルギー・環境で615百万円,社会基盤・海洋で17百万円,産業システム・汎用機械で2,050百万円です。2017/02/13 13:51 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は,建機の事業譲渡による影響のほか,農機・小型原動機の減収があったものの,車両過給機,回転機械及び物流・産業システムの増収により,前年同期に比べ増収となりました。
営業利益は,上記の増収に加え,パーキング,物流・産業システム及び回転機械の採算改善により,前年同期に比べ増益となりました。
⦅航空・宇宙・防衛⦆
2017/02/13 13:51- #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
この結果,当第3四半期連結累計期間におけるJURONG ENGINEERING LIMITEDなど37社については,会計期間が12か月となっています。
なお,当第3四半期連結累計期間に含まれる平成28年1月1日から3月31日までの売上高は25,227百万円,営業利益が2,798百万円,経常利益が2,327百万円,税金等調整前四半期純利益が2,332百万円です。
2017/02/13 13:51