- 7013
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆8422億円
- PER 予
- 16.18倍
- 2010年以降
- 赤字-618.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.99倍
- 2010年以降
- 0.52-7.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 24.69%
- ROA 予
- 6.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の売却及び償還による収入、投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年6月30日
- 7400万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 22億300万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 13:46
(単位:百万円) 金融費用 2,104 4,933 持分法による投資損益(△は損失) 746 872 税引前四半期利益 16,902 12,731 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界的なインフレや金融引き締めにより,欧米をはじめとする世界的な景気後退の懸念が高まっています。資源・材料価格や輸送費の高騰は落ち着いてきたものの,インフレの鈍化ペースは遅く,高金利の継続による下振れには引き続き注意する必要があります。中国経済についても,これまでのような成長への期待は薄れつつあります。わが国経済は,雇用・所得環境が改善する中で,緩やかに回復していくことが期待されます。2023/08/10 13:46
当社グループは,2023年度を初年度とする3か年の中期経営方針「グループ経営方針2023」に基づく取り組みを進めています。劇的な環境変化へ対応し,持続的な高成長を実現する事業へ変革するため,当社の成長をけん引する航空エンジン・ロケット分野の成長事業と,将来の事業の柱として期待されるクリーンエネルギー分野の育成事業へ,経営資源を大胆にシフトし,投資を実行していきます。中核事業である資源エネルギー・環境,社会基盤,産業システム・汎用機械の各分野では,引き続き事業ポートフォリオの変革を通して継続的な成長シナリオを描き,投資に必要なキャッシュを創出していきます。また,それらを実現するために必要な変革人財の育成・獲得や,デジタル基盤の高度化を進め,企業文化,企業体質の変革を進めていきます。
民間向け航空エンジンにおいて当社が参画するPW1100G-JMエンジンプログラムにて,お客さまへの出荷済エンジンの一部部品に追加検査が必要となる事象が発生しました。当社としては,プログラムに参画するパートナー会社と連携して本件に適切に対応していくとともに,今後発生する影響を最小限にするべく取り組んでいきます。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/10 13:46
(単位:百万円) 有形固定資産,無形資産及び投資不動産の売却による収入 149 21 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の取得による支出 △222 △1,006 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の売却及び償還による収入 74 2,203 子会社持分の取得による支出 △64 - - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/10 13:46
(単位:百万円) 投資不動産 142,550 140,884 持分法で会計処理されている投資 56,578 60,168 その他の金融資産 10 43,042 44,611