- 7013
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆9949億円
- PER 予
- 17.05倍
- 2010年以降
- 赤字-618.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.21倍
- 2010年以降
- 0.52-7.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 24.69%
- ROA 予
- 6.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)「その他」の区分は、ソフトウエア等の無形資産のリースに係る使用権資産を計上しています。2025/06/23 15:28
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/23 15:28
前連結会計年度に認識した減損損失は、主に産業システム・汎用機械セグメントのIHI Charging Systems International GmbH(現:IHI Charging Systems International GmbH i.L.)で、事業構造改革を実施したことにより、使用権資産勘定などの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,117百万円を減損損失として認識したものです。当該回収可能価額は使用価値に基づいており、使用価値は今後の事業計画と経済的残存耐用年数を基礎としたキャッシュ・フローの見積額を、当該資金生成単位又は資金生成単位グループの税引前加重平均資本コストを基礎とした割引率により現在価値に割り引いて算定しました。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) のれん 815 25 ソフトウエア 286 200 その他 838 167
当連結会計年度に認識した減損損失は、主に社会基盤セグメントの株式会社IHI建材工業で、事業ポートフォリオ改革の取り組みに伴って、使用権資産勘定などの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,327百万円を減損損失として認識したものです。当該回収可能価額は売却費用控除後の公正価値により測定しています。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 耐用年数を確定できる無形資産の主な見積耐用年数は、以下のとおりです。2025/06/23 15:28
・ソフトウエア:5年
・開発資産 :開発対象の製品機種のライフサイクル期間(25年) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/06/23 15:28
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法に
よっています。