持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 727億1900万
- 2026年3月31日 +9.68%
- 797億5800万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1)関連会社に対する投資
① 重要な関連会社
当社グループにとって個々に重要性がある関連会社はありません。
② 個々には重要性のない関連会社
個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は以下のとおりです。
(単位:百万円)
個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりです。前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)帳簿価額合計 72,719 79,758
(単位:百万円)
(注)前連結会計年度において「① 重要な関連会社」として開示していたジャパン マリンユナイテッド株式会社は、当連結会計年度中の持分の一部譲渡等により、当連結会計年度末において当社グループにとって個々に重要性のある関連会社に該当しないと判断したため、当連結会計年度より「② 個々には重要性のない関連会社」に含めています。前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)当期利益に対する持分取込額 6,280 14,232 その他の包括利益に対する持分取込額 1,562 △226 当期包括利益に対する持分取込額 7,842 14,006
当該見直しに伴い、前連結会計年度における投資の帳簿価額16,765百万円及び当期利益に対する持分取込額5,819百万円、その他の包括利益に対する持分取込額1,870百万円を組み替えて表示しています。2026/06/22 15:15 - #2 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 15:15
(注)1.関係会社である七ツ島バイオマスパワー合同会社と金融機関との間で締結した限度貸出契約に基づく同社の一切の債務を担保するために、七ツ島バイオマスパワー合同会社とその出資会社9社と金融機関との間で社員持分根質権設定契約を締結しています。担保に供している資産額は2,793百万円です。当資産は減損処理をしています。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 持分法で会計処理されている投資 (注1、3) 4,663 (注1、3)4,663 その他の金融資産(非流動) (注2、4) 2,757 (注2、4)2,770
2.鹿児島メガソーラー発電㈱と金融機関との間で締結した限度貸付契約に基づく同社の一切の債務を担保するために、鹿児島メガソーラー発電㈱とその株主7社と金融機関との間で株式根質権設定契約を締結しています。担保に供している資産額は646百万円です。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 15:15
(単位:百万円) 有形固定資産、無形資産及び投資不動産の売却による収入 10,915 30,682 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の取得による支出 △4 770 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の売却及び償還による収入 1,563 22,360 子会社持分の売却による収入 - 19,069 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/22 15:15
(単位:百万円) 投資不動産 16 143,838 144,817 持分法で会計処理されている投資 6,18,20 72,719 79,758 その他の金融資産 10,20,37 51,509 37,848