全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鉄構・機械
連結
- 2018年12月31日
- 6億5700万
- 2019年12月31日 -53.73%
- 3億400万
- 2020年12月31日 -37.83%
- 1億8900万
- 2021年12月31日 -96.3%
- 700万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 1億4600万
- 2023年12月31日
- -2億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の受注残高は6,848百万円(前年同期比29.1%減)であります。2024/02/14 16:04
〈鉄構・機械事業〉
舶用機械部門においては原材料費の高騰により低操業を余儀なくされ、鉄構橋梁部門においては昨年7月に発生させました橋桁落下事故により工事が大幅に遅延したことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,032百万円(前年同期比7.8%減)となりました。