- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。
2018/08/06 9:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/08/06 9:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、財政状態の状況については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前連結会計年度との比較・分析を行っております。
流動資産
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、新造船事業において前期末までに計上済みの売掛金が工事完成に伴って減少したこと等により、前連結会計年度末比3,730百万円減少し、134,158百万円となりました。
2018/08/06 9:00- #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間(2018年6月30日) |
| 流動資産 | △62 | 百万円 | △51 | 百万円 |
| 投資その他の資産 | △45 | 百万円 | △44 | 百万円 |
2018/08/06 9:00- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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