内海造船(7018)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3800万
- 2009年3月31日 -5.26%
- 3600万
- 2010年3月31日 -91.67%
- 300万
- 2011年3月31日 -66.67%
- 100万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 1700万
- 2013年3月31日 -94.12%
- 100万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 3200万
- 2015年3月31日 -100%
- 0
- 2016年3月31日
- 3600万
- 2019年3月31日 -52.78%
- 1700万
- 2020年3月31日 -82.35%
- 300万
- 2021年3月31日 +333.33%
- 1300万
- 2024年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:百万円)2026/06/25 13:33
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (単位:百万円)当連結会計年度(期首) 当連結会計年度(期末) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 8 13 売掛金 1,057 2,859
契約資産は、主に顧客との新造船契約について期末日時点で完了している履行義務のうち、未請求となっている対価に対する当社の権利に関するものである。契約資産は、対価に対する当社の権利が無条件となった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられる。当連結会計年度(期首) 当連結会計年度(期末) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 13 3 売掛金 2,859 6,838 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載のとおりである。2026/06/25 13:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末の424億86百万円から46億50百万円増加し、471億36百万円となった。2026/06/25 13:33
これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したものの、現金及び預金が増加したためである。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 13:33
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、毎月開催される収益フォロー会議において、取引先ごとの期日及び残高を管理し、リスク低減を図っている。
有価証券は合同運用指定金銭信託であり、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であるため、信用リスクは僅少である。