有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用している。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却する方法を採用している。
主な耐用年数は次のとおりである。
建物 3~65年
構築物 3~60年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法(ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用している。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2018/06/26 11:10 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりである。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 建物 | 426百万円 | 397百万円 |
| 構築物 | 655 | 609 |
| 機械装置及び運搬具 | 199 | 130 |
担保付債務は次のとおりである。
2018/06/26 11:10- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物」の増加は、8Aアドバンスアスファルト舗装(111百万円)等である。2018/06/26 11:10
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却する方法を採用している。
主な耐用年数は次のとおりである。
建物 3~65年
構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2018/06/26 11:10