純資産
連結
- 2020年3月31日
- 77億1000万
- 2021年3月31日 -12.13%
- 67億7500万
- 2022年3月31日 +0.25%
- 67億9200万
個別
- 2020年3月31日
- 78億3900万
- 2021年3月31日 -12.22%
- 68億8100万
- 2022年3月31日 -0.16%
- 68億7000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額に係る税金負担相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。2022/06/24 15:00
(1)再評価の方法……土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額により算出 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
原材料及び貯蔵品・商品
主として個別法及び移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法に
より算定)を採用している。
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用してい
る。
③デリバティブ
時価法を採用している。
(2)減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当連結会計年度の経営成績については、売上高330億35百万円(前年度比6.1%増)、営業利益4億62百万円(前年度は営業損失8億91百万円)、経常利益4億23百万円(前年度は経常損失8億62百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益1億43百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失9億71百万円)となった。2022/06/24 15:00
当連結会計年度の財政状態については、資産は前連結会計年度末に比べ27億64百万円増加し、368億7百万円、負債は、前連結会計年度末に比べ27億47百万円増加し、300億14百万円、純資産は、前連結会計年度末に比べ16百万円増加し、67億92百万円となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/06/24 15:00
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
(5)収益及び費用の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/06/24 15:00
・市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等………………移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2022/06/24 15:00
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 6,775 6,792 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 6,775 6,792