営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億9200万
- 2022年9月30日 +29.17%
- 2億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △441 四半期連結損益計算書の営業利益 192
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 9:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △481 四半期連結損益計算書の営業利益 248 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は主に新造船の売上対象隻数が前年同四半期と比べ2隻増加(10隻→12隻)したことにより、183億26百万円(前年同四半期比26.0%増)となった。2022/11/11 9:00
鋼材をはじめとする資機材価格の高騰が利益を圧迫したものの、円安の影響により外貨建て工事の収益が増加し、営業利益は2億48百万円(前年同四半期比29.2%増)、経常利益は2億10百万円(前年同四半期比19.1%増)となった。また、保有株式の一部を売却したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は4億84百万円(前年同四半期比863.9%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。