- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。本基準の適用に当たっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において固定資産の「有形固定資産」が731百万円、流動負債の「その他」が309百万円、固定負債の「その他」が449百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2022/08/10 10:16- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/10 10:16- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は596億4千1百万円(前連結会計年度末614億9千6百万円)と18億5千4百万円の減少となりました。流動資産は主に売掛金の回収により、427億5千万円(前連結会計年度末449億8千6百万円)と22億3千6百万円の減少となりました。固定資産は、168億9千1百万円(前連結会計年度末165億9百万円)と3億8千1百万円の増加となりました。
(負債)
2022/08/10 10:16