小糸製作所(7276)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1820億5800万
- 2014年9月30日 +4.92%
- 1910億1900万
- 2015年9月30日 +8.28%
- 2068億4400万
- 2016年9月30日 +9.65%
- 2268億300万
- 2017年9月30日 +17.86%
- 2673億800万
- 2018年9月30日 -28.77%
- 1904億1200万
- 2019年9月30日 +5.1%
- 2001億1800万
- 2020年9月30日 -24.09%
- 1519億1300万
- 2021年9月30日 +8.87%
- 1653億8800万
- 2022年9月30日 -4.2%
- 1584億4500万
- 2023年9月30日 +18.51%
- 1877億8000万
- 2024年9月30日 -7.43%
- 1738億3600万
- 2025年9月30日 +3.35%
- 1796億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド、マレーシア
(3)欧州 …英国、チェコ
(4)その他…ブラジル2023/11/10 10:05 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 当社は、企業価値の拡大・最大化を実現するため、次の取組みを行っております。2023/11/10 10:05
(ⅰ)自動車産業の世界最適生産の拡大に対応すべく、海外における開発・生産・販売部門を更に強化するなど、グローバル5極体制(日本・米州・欧州・中国・アジア)の充実を図る。
(ⅱ)コネクティッド・自動運転・シェアリング・電動化などモビリティ変化への対応をはじめ、お客様・市場ニーズを先取りした先端技術の開発と迅速な商品化を図り、タイムリーに魅力ある商品を提供する。 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/10 10:05
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを
財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。 - #5 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 10:05
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 売上高 415,611 468,153 売上原価 372,480 411,145 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車産業におきましては、半導体不足による減産影響は徐々に縮小し、各地域とも自動車生産台数は前年同期に対し増産となりましたが、中国ではEV化進展により、日系車は販売不振・シェア低下となりました。2023/11/10 10:05
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は、中国は減収(前年同期比21.9%減)となりましたが、日本(同21.1%増)、北米(同15.3%増)、欧州(同21.3%増)、アジア(同11.1%増)と、各地域とも自動車生産の増産等から堅調に推移し、連結売上高は前年同期に比べ12.6%増収の4,681億円となりました。
利益につきましても、売上の増加に加え、グループ各社において改善合理化活動を推進したことから、営業利益は前年同期比64.3%増の325億円、経常利益は同64.7%増の369億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同263.3%増の255億円となりました。