日産自動車(7201)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 販売金融事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1217億8500万
- 2014年12月31日 +15.67%
- 1408億6300万
- 2015年12月31日 +24.33%
- 1751億3700万
- 2016年12月31日 -17.49%
- 1445億1400万
- 2017年12月31日 +14.63%
- 1656億5500万
- 2018年12月31日 +10.29%
- 1827億300万
- 2019年12月31日 -2.62%
- 1779億1400万
- 2020年12月31日 +12.17%
- 1995億7400万
- 2021年12月31日 +52.05%
- 3034億4500万
- 2022年12月31日 -19.01%
- 2457億6000万
- 2023年12月31日 -3.48%
- 2372億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、マネジメントが経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものである。2024/02/13 9:37
当社グループの事業は、製品及びサービスの特性に基づいて、自動車事業と販売金融事業に区分される。自動車事業は、自動車及び部品の製造と販売を行っている。販売金融事業は、自動車事業の販売活動を支援するために、販売金融サービス及びリース事業を行っている。
2 報告セグメントの売上高、利益(又は損失)の額の測定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 1 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した四半期連結財務諸表2024/02/13 9:37
・販売金融事業は(株)日産フィナンシャルサービス(日本)、米国日産販売金融会社(米国)、エヌアールファイナンスメキシコ(メキシコ)、東風日産汽車金融有限公司(中国)他13社及びカナダ日産自動車会社の販売金融事業(カナダ)で構成されている。
・自動車事業及び消去の数値は四半期連結財務諸表計上額から販売金融事業の数値を差し引いたものとしている。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 9:37
前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 自動車事業 販売金融事業 日本 1,152,632 27,202 1,179,834
(単位:百万円) - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、マネジメントが経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものである。2024/02/13 9:37
当社グループの事業は、製品及びサービスの特性に基づいて、自動車事業と販売金融事業に区分される。自動車事業は、自動車及び部品の製造と販売を行っている。販売金融事業は、自動車事業の販売活動を支援するために、販売金融サービス及びリース事業を行っている。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.販売金融事業2024/02/13 9:37
販売金融事業の売上高(セグメント間の内部売上高を含む)は8,625億円となり、前年同累計期間に比べ854億円(11.0%)の増収となった。営業利益は2,372億円となり、前年同累計期間に比べ86億円(3.5%)の減益となった。これは主に、ポートフォリオの拡大や為替変動による増益影響はあったものの、市場の徐々な正常化に伴う貸倒引当金の繰入額の増加によるものである。
(地域セグメント)