- 7202
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆4573億円
- PER 予
- 9.09倍
- 2010年以降
- 5.36-51.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.44-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.44%
- ROE 予
- 10.61%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
いすゞ自動車(7202)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 2億900万
- 2020年3月31日 -5.26%
- 1億9800万
- 2021年3月31日 -31.31%
- 1億3600万
- 2022年3月31日 +207.35%
- 4億1800万
- 2023年3月31日 +112.2%
- 8億8700万
- 2024年3月31日 +71.03%
- 15億1700万
- 2025年3月31日 -88.73%
- 1億7100万
個別
- 2019年3月31日
- 2億900万
- 2020年3月31日 -5.26%
- 1億9800万
- 2021年3月31日 -31.31%
- 1億3600万
- 2022年3月31日 +207.35%
- 4億1800万
- 2023年3月31日 +112.2%
- 8億8700万
- 2024年3月31日 +71.03%
- 15億1700万
- 2025年3月31日 -88.73%
- 1億7100万
- 2026年3月31日 +146.78%
- 4億2200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりです。2026/06/23 15:45
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 2,327 2,500 役員株式給付引当金繰入額 171 268 役員賞与引当金繰入額 148 189 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/23 15:45
(単位:百万円) 製品保証引当金 12,789 10,039 7,226 15,602 役員株式給付引当金 171 332 82 422 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
取締役等への当社株式の給付に充てるための引当であり、当事業年度に負担すべき給付見込額を計上しています。
5.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
為替予約及び通貨オプション
繰延ヘッジ
金利スワップ、金利オプション
繰延ヘッジ処理又は金融商品に関する会計基準に定める特例処理
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
金利スワップ・金利オプション
為替予約取引・通貨オプション
ヘッジ対象
外貨建債権債務・借入金
(3)ヘッジ方針
当社は、将来の市場価格の変動に対するリスクヘッジとしてデリバティブ取引を導入しており、外貨建債権債務、借入金の範囲内で利用しています。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ手段の変動額の累計額とヘッジ対象の変動額の累計額を比較して有効性の判定を行っています。
ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しています。
(5)その他
当社内にはデリバティブ取引に関する社内規程があり、社内規程には取引の目的、内容、保有限度、報告体制等を定めており、これに基づいて取引及びリスク管理を行っています。
6.収益及び費用の計上基準
当社は国内外において、大型トラック・バス(以下「大型・中型車」という。)、小型トラック(以下「小型車」という。)といったCVのほか、海外生産用部品並びにエンジン、トランスミッション及び駆動系のコンポーネントを中心としたパワートレイン(以下「エンジン・コンポーネント」という。)、部品の販売を主要な事業としています。
国内向けの大型・中型車、小型車、エンジン・コンポーネント及び部品等の販売については、顧客が当該製品に対する支配を獲得し履行義務が充足される、引渡時等に収益を認識しています。
海外向けの大型・中型車、小型車、海外生産用部品、エンジン・コンポーネント及び部品等の販売については、顧客が当該製品に対する支配を獲得し履行義務が充足される、製品を船積みした時点等に収益を認識しています。
7.その他財務諸表作成のための重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっています。2026/06/23 15:45