建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 726億9500万
- 2026年3月31日 +21.5%
- 883億2200万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.増加の主な内訳2026/06/23 15:45
建物:藤沢工場15,636百万円、栃木工場1,485百万円、本社4,245百万円
機械及び装置:藤沢工場14,527百万円、栃木工場4,236百万円、本社804百万円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフローは以下のとおりです。2026/06/23 15:45
リース負債の測定に含めていない変動リースに係る費用、使用権資産のサブリースによる収益及びセール・アンド・リースバック取引から生じた利得又は損失に重要性はありません。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 12,525 12,615 機械装置及び運搬具 4,044 4,702
② 使用権資産の帳簿価額の内訳 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりです。2026/06/23 15:45
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 545 - 機械装置及び運搬具 61 0
減損損失のセグメント別の内訳は、自動車事業セグメントで620百万円です。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2026/06/23 15:45
・建物及び構築物 3~65年
・機械装置及び運搬具 3~15年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/06/23 15:45
建物及び構築物 3年~65年
機械装置及び運搬具 3年~15年