- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
※2 セグメント利益の調整額1,730百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/07 13:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米、オセアニア等を含んでおります。
※2 セグメント利益の調整額2,069百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/07 13:47 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ130百万円増加しております。
2016/11/07 13:47- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、トヨタ向け車両台数につきましては、主にSUVの台数が減少した結果、総売上台数は71.1千台と前年同期に比べ6.2千台(△8.0%)減少いたしました。
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,991億12百万円と前年同期に比べ591億85百万円(△6.9%)の減収となりました。損益面では、海外での売上台数が減少したこと及び為替円高の影響等により営業利益は328億76百万円と前年同期に比べ213億1百万円(△39.3%)の減益、経常利益は320億86百万円と前年同期に比べ198億78百万円(△38.3%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は225億97百万円と前年同期に比べ146億11百万円(△39.3%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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