売上高
連結
- 2016年3月31日
- 2314億4600万
- 2017年3月31日 -12.19%
- 2032億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は生産販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。2017/06/27 14:22
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2017/06/27 14:22
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 350,912 日本 - #3 事業等のリスク
- (6) 親会社との取引2017/06/27 14:22
当社グループは、親会社であるトヨタ自動車株式会社より乗用車及び一部の小型トラックの生産を委託されており、また小型トラックのOEM供給を行っております。当連結会計年度の売上高の20.8%を同社に依存しております。
なお、当社とトヨタ自動車株式会社との取引は、「関連当事者情報」に記載しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、「日本」のセグメントの減価償却方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「日本」のセグメント利益が540百万円増加しております。2017/06/27 14:22 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2017/06/27 14:22(単位:百万円) 日本 タイ その他 合計 1,081,902 154,608 447,208 1,683,720 - #6 業績等の概要
- また、トヨタ向け車両台数につきましては、主にSUVの台数が減少した結果、総売上台数は144.3千台と前期に比べ10.6千台(△6.8%)減少いたしました。2017/06/27 14:22
以上により、当連結会計年度の連結売上高は1兆6,837億20百万円と前期に比べ618億19百万円(△3.5%)の減収となりました。損益面では、為替円高の影響等により、連結営業利益は711億78百万円と前期に比べ271億8百万円(△27.6%)の減益、経常利益は720億42百万円と前期に比べ238億50百万円(△24.9%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は494億8百万円と前期に比べ157億22百万円(△24.1%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/06/27 14:22
① 売上高
当連結会計年度の連結売上高は1兆6,837億20百万円と前期に比べ618億19百万円(△3.5%)の減収となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/27 14:22
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引 売上高 864,746百万円 875,691百万円 仕入高 458,053 〃 465,669 〃